【歯の変色と着色】

2020/06/29 ブログ
タイトル

【歯の変色と着色について】

 

いつも当店のブログを読んでくださってありがとうございます。

歯の健康と全身の健康がすごく関係しているという事を

皆さんにお伝えしたいというのが私の想い、本音です‼

 

いきなり熱い感じですみません(;^ω^)

 

知っていて行動するのと、知らないでいることでは

人生において大きな差になってしまうので、少しでも

私がお伝えできることはしていこうと思っています。

 

さて、タイトルにもどりますがそもそも日本人の歯の色は

欧米人よりもいくらか黄色味がかった歯の色をしていると

言われております。

 

中には、歯が黒ずんでいたり、茶色がかったり、白濁されて

いる方もいらっしゃいます。

 

下記の原因が一部の可能性があるという程度にお読みください。

 

≪変色≫

■お母さんのおなかの中にいる時に何らかの異常で

 歯の発育などが損なわれた場合

(栄養障害、病気、薬の長期継続など)

 

■子供の頃に薬(抗生物質)などをたくさん服用

(0~12歳くらいまで)

 

■フッ素を必要以上に摂取、使用した場合

(0~8歳くらいまで、特に海外生活ありの場合)

・6歳未満のお子さまの歯磨き粉はフッ素濃度

1000ppm未満にする事が推奨されています。

 

■歯の神経が死んだり抜いた場合(失活歯)

虫歯、外傷などが原因で神経をとると少しずつ

黒くなってくるといった特徴

 

≪着色≫

■歯の汚れ(着色歯)

飲食や喫煙などが原因で歯の表面に着色

 

☆当店のホワイトニングで改善できるものもあります。

お気軽にご連絡ください😄

 

▼フォローありがとうございます▼

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